もし貴方の生活をさらに豊かにすることの出来るクレジットカードを選びたい時には比較サイトを参考にすると良いでしょう。
数多くのクレジットカードの特典や手数料、キャンペーンなどから比較をすることが出来るのできっと貴方の一枚が見つかります。 便利な学生専用のクレジットカードは、やはり収入が無いことから利用出来る限度額が低くなっています。
中には5万円までといったものもありますが、一般的には10万円程度となります。仕事をしていない学生のクレジットカードというのは、基本的には年会費無料で持つことができます。
つまり実際にクレジットカードを持っていて利用をしなかったとしましても、決して損をしてしまうことはありません。学生というのは一定の収入が無いのでクレジットカードを申し込みするのが難しいと思っている人が多いですが、実は比較的安易に作ることが出来るのです。
学生向けのクレジットカードと言いましてもその種類はたくさんありますが、三井住友VISAカードやJCB、さらには三菱東京UFJニコスなどといったプロパーカードを作るのがおすすめとなります。



クレジットカードは学生も気軽に持つことが出来るブログ:17/09/25

社会人になれば、
「18時のお付き合い」が増えてきますよね?

お酒を飲んで、嫌なことをパーっと忘れる!
ストレス解消のためにも、ある程度の気晴らしは必要です。

しかし減量中は…?

お酒と減量の関係で言えば、
「日本酒やビールはNG、減量中はウィスキーや焼酎ならOK」
という話を聞いたことありませんか?

理由は、
日本酒やビールは糖質が高く、
焼酎やウィスキーは糖質が低いから太らない…というもの。

しかし、
どんなお酒も飲みすぎると、
中性脂肪を増やしてしまいます!

つまり、
減量にとっては、
逆効果になってしまうんですよね。

もっと恐ろしいのは、お酒を飲むことによって
食欲を高めてしまうということ。

居酒屋に行くと、普段は食べきれない量を
食べてしまった経験はありませんか?
しかも、カロリーの高そうなものばかり…

中には、飲んだ後の締めだとか言って、
とんこつラーメンやいなり寿司を食べる人も…

これでは、減量にいいはずがありません。

お酒を飲むと、
食欲が高まるんですよね。

しかも大脳の感覚がマヒする、
いわゆる「酔っぱらった」状態になります。

すると、正常な判断をすることが難しくなってきます。

「減量中だから食べちゃダメ!」と思っていても、
酔っぱらうと何かと理由をつけて、
誘惑に負け、食べてしまうものです。

ひどい場合には、記憶が飛んでしまうことも…

こうなってしまっては、
食べ物をコントロールしろという方が無茶な話です。

酔っぱらって正常な判断ができなくなることを
予防するには、答えは簡単!

最初から、お酒を飲まなければ良いんです!

減量中は、「しばらくお酒は我慢!」
つらくてもこれが一番かもしれませんね。


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